トップイメージ

★「おもしろ3Dアート」の活用法★


挨拶

多くのチラシは一瞥されてもされなくても、いずれは捨てられる運命にあります。
印刷が表だけで裏が白紙であれば、メモ用紙、下書き用紙、俳句の短冊になったりチラシの運命は激変しますが、チラシが刻まれてしまっては広告、宣伝としての用は足りなくなってしまいます。

オプション

広告、宣伝チラシの裏面に「おもしろ3Dアート」を載せてみてください。
裏に「おもしろ3Dアート」があれば、何度か見てみよう、お友達にも見せてあげよう、という気持ちが働きます。チラシだけの時よりも少しは長く持ち続けてもらえるでしょう。
また、切り刻まれる運命からも逃れることができ一枚のチラシとして延命が保証されます。

ただ、難点が一つあります。
それは「おもしろ3Dアート」が壁に貼られたり、額に入れてられ飾られてしまうことです。
こうなると表の広告宣伝は見えなくなりチラシの目的は果たせません。

ご心配はいりません。
「おもしろ3Dアート」にも広告宣伝文を入れておけば大丈夫です。逆に広告宣伝文が壁に貼られ飾られることになるのです。このようにして広告宣伝効果はより長く続くのです。

3d
<アトリエ・フロックの3D制作主な実績>
「動く!作れるマジカルアイ」(宝島社)、文芸社の3Dシリーズに3Dアーチストとして参加。
ワニマガジン社より「ハイパーマジカル3D」 を出版。
他に、学習研究社「3Dマジック」、一水社「魔法の脳力」など。

★お気軽にお問い合わせください★

罫線